【I♡文房具】春だよ!文房具好きさん集まれー!!ばりぐっどライターイチオシ文房具 〜黒ペン編〜

みなさん、こんにちは! ばりぐっど編集部の嘉弥谷(よしみや)りさです!   突然ですが、わたくし、実はですね・・・ 『文房具が大好きなんです!』(←えっ?) 大事なことなので、声を大にしてもう一度言いますね。 …

みなさん、こんにちは!
ばりぐっど編集部の嘉弥谷(よしみや)りさです!

 

突然ですが、わたくし、実はですね・・・

『文房具が大好きなんです!』(←えっ?)

大事なことなので、声を大にしてもう一度言いますね。

『嘉弥谷、文房具が大好きなんです!!』

どれくらい好きかというと・・・(←聞いてない)

お店に行って、ちょっとした文房具コーナーがあると、そこ目がけてまっしぐら!

しばらく物色&ウロウロ。

しばらくの時間では足りず、もうしばらく物色&ウロウロ。

あっという間に1時間なんてことはよくあることで、目の前一面が文房具コーナーなんてところに行った日には、ご想像の通り!

そこのコーナーだけで1日過ごせます。

ハイ。

それはさておき!

新年度が始まったこの季節!

やっぱり新しい文房具が欲しくなりますよね!

ベタなものから最新のものまでご紹介していきたいと思っています!

あくまでも、嘉弥谷の個人的イチオシですので、いろんなご意見等あるかと思いますが、予めご了承ください!

 

 

今回は、

私が使っているペンの中で、この条件に絞りました。

黒の単色ペン

細字(0.3mm〜0.5mm)

お手頃価格

手に入れやすい(割とどこにでも売ってある)

書きやすい

 

この条件が揃った、

こちらの6本のペンをランキングでご紹介します!

 

 

第1位

ジェットストリーム(JETSTREAM) 0.5mm

UNI MITSUBISHI PENCIL

・価格:150yen+税
・種類:油性ボールペン
・ラインナップ:0.38mm、0.5mm、0.7mm、1.0mm

特徴

・安定の書き心地で、すっごくなめらか。
・にじまず、乾きが早い。
・濃い線が書ける。

使い心地・感想

ジェットストリームは、0.38mm〜1.0mmまでありますが、どの太さでもなめらかさに関しては、どのボールペンにも負けません!(←断言してしまった…)
文句ナシの書き心地で、紙に引っ掛かるとこなくスムーズに書けるところが本当にクセになります!
ちなみに私は、0.5mmを使用しています。

 

 

第2位

ジュースアップ(Juice up) 0.4mm

PILOT

・価格:200yen+税
・種類:ゲルインキボールペン
・ラインナップ:0.3mm、0.4mm

特徴

・激細ゲルインキボールペン
・濃くやわらかな書き味
・通常カラー10色、メタリックカラー6色、パステルカラー6色とカラーバリエーションがとっても豊富
・パステル・メタリックカラーは黒や濃い色の紙にも書ける

使い心地・感想

細いのにしっかりと濃い線が書けるペンです。
細字でカラーが豊富で、黒の紙にも書けるので、寄せ書きやポップなどを書くときに大活躍!
0.3mmと0.4mmがありますが、私は0.4mmがちょうどいい細さで書きやすいので、使用しています!

 

 

第3位

ハイテックC(HI-TEC-C) 0.3mm

PILOT

・価格:200yen+税
・種類:ゲルインキボールペン
・ラインナップ:0.3mm、0.4mm、0.5mm(HI-TEC-C025では0.25mmがあります)

特徴

・1994年に発売以来、激細ボールペンのパイオニアとして愛されている。
・にじまず、なめらかに書ける
・激細ボールペン
・0.3mmボールでは、筆跡幅0.15mmを実現

使い心地・感想

とにかく細い字が書けるんです!
0.25mmになると、細すぎて書く場所も限られてきそうですが、0.3mmからだと書きやすく、スケジュール帳などの細かく書く作業にすごく適しています。
学生の頃から使っている頼もしい激細ボールペンです!

 

 

第4位

アクロボール(Acroball) 0.5mm

PILOT

・価格:150yen+税
・種類:油性ボールペン
・ラインナップ:0.5mm、0.7mm、1.0mm

特徴

・書き出しがよく、なめらか
・濃く書ける
・しっかり握れるタイヤパターングリップ(画像でご確認ください)

使い心地・感想

『自動車ディーラーでの試乗後、購入を迷っているお客さん』や『靴売り場で商品を試し、購入を迷っているお客さん』のCMでお馴染みのこちらのボールペン。
なめらかさはジェットストリームに負けず劣らずの書き心地!
0.5mmを普段使いに使用しています!

 

 

第5位

ユニボールシグノ(uni-ball SigNo RT1) 0.38mm

UNI MITSUBISHI PENCIL

・価格:150yen+税
・種類:ゲルインクボールペン
・ラインナップ:0.28mm、0.38mm、0.5mm

特徴

・極細なのに、なめらかな書き心地
・光に強く、色あせにくい
・シンプルで凹凸のない形状が魅力
・カラーバリエーションが豊富(ペン先のサイズによってカラーバリエーションが異なります。0.38mmで10色。ちなみにキャップ式はなんと31色!)

使い心地・感想

細字でありがちな途中で途切れて書けなくなるという現象がおきず、スラスラと書きやすいです。
こちらも学生時代から使用しているボールペン。当時はキャップ式を使用していましたが、ノック式の方が使いやすくて今はこちらの0.38mmを使用しています!

 

 

第6位

サラサ ドライ(SARASA dry) 0.5mm

ZEBRA

・価格:150yen+税
・種類:ジェルインクボールペン
・ラインナップ:0.4mm、0.5mm、0.7mm

特徴

・低粘度のジェル状のインクを使用しているため、よりさらさらとした軽い書き心地を実現
・超速乾ドライジェル(SARASAの超速乾版です)
・濃いくっきりとした文字が書ける

使い心地・感想

本当なの?と疑いの目で書いてすぐに触ってみました…
ジェル状インクなのに、書いてすぐ触っても本当に汚れませんでした!
鉛筆の下書きをする方、ノートをすぐに閉じて片面が汚れたという経験をお持ちの方にはオススメです!
『SARASA』その名の通りさらさらと書けます。0.5mmを使用していますが、通常の0.5mmのボールペンよりも少し太めに書けます。

 

 

 

◆試しがきコーナー◆

ちょっとそこのあなた!
試しが書きしてみたくなってませんか?
写真ではあんまり差がわからないですね^^; すみません。

気になった方は、今すぐにお店にレッツゴー!

 

 

 

以上、『嘉弥谷のイチオシボールペン ベスト6』いかがでしたか?
今回のボールペンは、みなさんご存知のものばかりで、「もう知ってるよ!」「使ってるよ!」なんてものが多かったと思います。
ですが、良さを伝えずにはいられず、いてもたってもいられない!
と、なったもので今回ご紹介させていただきました。
これからもボールペンに限らず、いろんな文房具を紹介していけたらと思っていますので、

西海市内の文房具取り扱い店さん!
その際は、ご協力よろしくお願いいたします!

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